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昨今では「無料wifiサービス」の電波が、ファーストフード店、カフェなど様々な場所で飛んでいるようになり、それは一見とても便利なように感じます。

しかし不特定多数の人々が使う「無料wifiサービス」というのは、みなさんが思っている以上にデメリットや危険性を伴っているのです。

まずデメリットですが、無料で飛んでいるWifiなのですから当然誰もが利用しようと思います。

しかし飛んでいる電波はひとつな訳ですから、一度に多数の回線が繋がっている状態ですと、通信が恐ろしく遅くなったり、時間をかけた後に繋がらなくなってしまったりというようなトラブルも多々起こりえるのです。

そういったトラブルを避けるためにお店によっては対策を立てている所もありますが、「無料で使える時間は10分間だけ」等、短時間に利用が限られていたりします。

そうなってくると今度はほとんど役に立たなくなってしまいます。

また、海外などでWifiのみでスマートフォン等の利用を考えている場合、無料wifiは大抵、空港やお店の中などの屋内に設置され、もちろんそれらのwifiは各携帯会社が提供しているものであり、建物固定となるので一歩外に出てしまうととたんに使えなくなってしまいます。

例えば道に迷ったときに道中で「map」を開くにも、wifiが使えなければ多額の通信料を支払わなければならなくなってしまうでしょう。

危険性に関しましては、無料WiFiに限らず無線通信全般にいえることですが、電波を飛ばすという性質上、誰かにアクセスポイントをタダ乗りされたり、メールやパスワードを盗み見されるといった危険性があります。

しかし通常のwifiルーターであれば、WEPなどの暗号化機能が搭載されていますので安全にwifiを利用することができるでしょう。

このような点において、レンタルwifiルーターを持ちあわせていたら自分だけの回線が確保でき、安全で快適な、そして多額な料金請求の心配も無くネット利用が可能になるのです。

無料WiFiスポットの『困った!』体験談

ケース1

接続画面が現地の言葉で理解できなく、無料WiFiが使えなかった・・・
→現地のカフェやレストランなどの無線LANは設定画面が現地の言葉でしか表示されないこともあるようです。

ケース2

接続時にクレジットカード情報の入力画面が出てきて驚いた・・・
→アメリカなどでは接続用のアカウントを発行するために、初期設定でクレジットカードの番号を入力しなくてはいけないことがあります。

ケース3

現地で使った無線LANを解約し忘れて課金され続けた・・・
→クレジットカードを登録して接続したものの、帰国時に解約を忘れていたことで、延々と利用料が課金されてしまったケースもあったようです。

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